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□UR賃貸とは (7つのメリット)

1、お申込みから入居まで
2、お申込みのご案内
3、お申込みに必要な書類等
4、契約について
5、入居後のご案内


UR賃貸住宅(UR都市機構の賃貸住宅)とは、
UR都市機構の賃貸住宅は、
 ・ 敷金(3ヶ月分の家賃)以外の礼金・更新料・保証人が不要。
 ・ ワンルームからファミリー向けまでバリエーションが豊富なので、お客様のライフスタイルに応じてお選
   びいただけます。
 ・ 新築以外のほとんどの住宅は無抽選・先着順で入居可能。
 ・ インターネットでのお申し込みも可能(一部除く)。・ 耐震性・居住性に優れた安心規格。などきっとご満
   足いただけるメリットが目白押しです。 
 
■都市機構のUR賃貸住宅「7つのメリット」■
 
■先着順受付
掲載している住宅は、空き住宅があれば、インターネット・各UR営業センター・現地案内所でお申込みになれます。
ただし、先着順のためご希望の住宅がない場合もあります。
■敷金以外の礼金・更新料が不要
敷金は月額家賃の3ヶ月分のみで、その他の礼金・手数料・更新料は必要ありません。
入居時の負担が軽くすみます。
■単身の方から大型ファミリーまで
UR賃貸住宅は、ワンルームタイプからファミリー向けまで、豊富なバリエーションをご用意。
また、間取りの広さも魅力です。
■住まいも安心規格
UR賃貸住宅は、鉄筋コンクリート造や鉄骨鉄筋コンクリート造。居住性と安心を追求した住まいです。
■保証人も不要
ご契約の際に保証人がいりません。
■社宅利用も可能
一部の住宅では、事業者が従業員用の社宅として申込むことができます。
■便利な複数戸貸制度
一部の住宅では、申込本人(契約名義人となる方)が現住所にお住まいのまま、18才以上の方1名を含む親族を、入居させるためにお申込みいただけます。
■プラス さらに「4つの新制度」■
■ハウスシェアリング制度の導入について
これまで当機構では、UR賃貸住宅へのお申込みに当たり同居者は親族又は婚約者に限定してきましたが、近年のライフスタイルの多様化を受け、友人等との同居を可能とするハウスシェアリング制度について対象団地を限定して実施します。
■マルチハビテーション制度(セカンドハウス利用)の導入について
これまで当機構では、UR賃貸住宅の利用を主たる住居としての居住目的に限定してきましたが、近年のライフスタイルの多様化を受け、週末利用等、生活の本拠以外としての居住を可能とするマルチハビテーション制度(セカンドハウス利用)について対象団地を限定して実施します。
■貯蓄基準の導入に係る収入要件の緩和について
これまで当機構では、UR賃貸住宅へのお申込みに当たり家賃等の一時払い制度をご利用の場合を除き、継続的な収入が当機構の定める基準月収額以上であることを申込資格としてきましたが、この度、この要件を一部緩和し、収入が基準に満たない方でも一定の貯蓄があればお申込みいただけることと致します。
■家賃等の一時払い制度について
入居時に一定期間の家賃及び共益費(以下「家賃等」といいます。)を一括払いする「家賃等の一時払い制度」のご利用については、これまで満60歳以上の方に限定しておりましたが、平成17年2月10日お申し込み分からこの年齢制限を一部廃止し、新たにUR都市機構の賃貸住宅を借りられる方については、満60歳未満の方にもご利用いただけることと致します。

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